「投資を始めたいけど、どの証券会社が良いの?」 「リベ大の両学長がSBI証券を推している理由は?」
自由な生活を目指すバイブル『お金の大学』の著者・両学長は、一貫して「インデックス投資」を推奨しています。
かつては楽天証券との二強時代もありましたが、現在の最適解はSBI証券です。
この記事では、2026年現在の最新情報を踏まえ、なぜ今SBI証券がおすすめなのか、新NISAで選ぶべき銘柄まで分かりやすく解説します。
両学長がSBI証券を「最強」とおすすめする5つの理由

2026年現在、SBI証券はネット証券の中で圧倒的なシェアを誇っています。
両学長が太鼓判を押す理由は、主に以下の5点に集約されます。
- 売買手数料が「完全無料」(ゼロ革命) 国内株式の売買手数料が無料。コスト意識の高い投資家にとって最大のメリット
- 新NISAに完全対応!圧倒的な商品ラインナップ 両学長おすすめの「eMAXIS Slimシリーズ」など、低コスト優良ファンドを網羅
- 「三井住友カード」積立でポイントがザクザク貯まる クレカ積立によるVポイント還元が非常に強力。投資しながらポイントが貯まる
- 投信保有ポイント(投信マイレージ)の充実 投資信託を持っているだけで、毎月ポイントが付与される仕組みがある
- 業界No.1の口座開設数と信頼実績 多くのユーザーに選ばれている安心感は、初心者にとって重要な指標
かつては「5万円まで〇円」といった手数料体系がありましたが、今のSBI証券は違います。
ゼロ革命により、インターネットコースを利用している個人投資家なら、国内株式の売買手数料は原則0円です。
「手数料で資産が削られる」というリスクを極限まで排除できるのが、SBI証券が選ばれ続ける理由です。
2024年から始まった「新NISA」とSBI証券の相性
以前の「つみたてNISA」は2023年で終了し、2024年からは新NISAへと進化しました。
SBI証券はこの新制度を最大限に活用できる環境が整っています。
新NISAのポイントおさらい
- 非課税保有期間が無期限: ずっと税金がかからない
- 年間投資枠が大幅拡大: つみたて投資枠(年間120万円)と成長投資枠(年間240万円)の併用が可能
- 売却枠の再利用が可能: お金が必要な時に売却しても、翌年以降にその枠を再利用できる
両学長おすすめのSBI証券でつみたてNISAを始めよう

SBI証券では、両学長がおすすめしている代表的なファンドは以下の2つ。
| ファンド名 | 特徴 |
| eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) | これ1本で世界中の企業に投資。学長イチオシの「守りの王道」 |
| eMAXIS Slim 米国株式(S&P500) | 成長著しい米国企業500社に投資。高いリターンを狙いたい人向け |
SBI証券なら、これらの買付手数料はもちろん無料。
さらに、三井住友カードでの「クレカ積立」設定をすれば、毎月の自動積立でポイントも貯まり、効率的に資産を増やせます。
そんなに多く積み立てられない人でも、SBI証券ではつみたてNISAを月100円から始められるので安心です。
iDeCoと違って、つみたてNISAはいつでも引き出せるので、急にお金が必要になったときも大丈夫ですね。
まとめ:両学長おすすめのSBI証券
この記事では、両学長おすすめのSBI証券を紹介しました。
2026年現在、新NISAを運用する上でSBI証券は「最適解」の一つです。
- 手数料が無料
- ポイント還元が手厚い
- 学長おすすめの優良銘柄がすべて買える
投資は「早く始めた人」ほど複利の恩恵を受けられます。
まずはスマホから第一歩を踏み出してみましょう。
もちろん口座開設は無料です。
資産運用と同時に「入金力」を高めることも大切です。両学長が推奨する「転職による年収アップ」に興味がある方は、以下のエージェントもチェックしてみてください。
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